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コース概要

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データ分析のためのデータ前処理実践トレーニング (UBU36L)


本コースは2022年6月よりコース情報の一部改定のため、コースコード、コース名が変更になります。変更後の詳細は関連情報よりご参照ください。
本コースを受けた人はこんなコースを受けています →詳しくはコチラ

学習形態 講習会(集合教育) コースコード UBU36L
レベル 入門・基礎
開催言語 日本語  
受講料 110,000 円(税込)  100,000円(税別)
期間 2日
コース概要 データ分析作業の8割を占めるといわれている「前処理」について学習します。データ分析の精度は「前処理」で決まると言われるほど、分析結果に大きな影響を与えます。本コースでは、主にPythonを使った、数値、文字、テキスト、画像の前処理について学習します。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.構造化データを分析可能な形式に加工することができる
2.非構造化データ(テキストデータ、画像データ)を、分析可能な形式に加工することができる
受講対象 人工知能プロジェクトをはじめとしたデータ分析プロジェクトに携わるシステムエンジニア
関連リンク
前提知識 「Pythonによる機械学習システム構築入門~学習モデル作成からAPI化~」(UBU26L)を受講済み、あるいは同程度の知識があること。具体的には、Pythonの「NumPy」「Pandas」「matplotlib」「scikit-learn」のライブラリを用いて、機械学習モデルを作成、評価(データの分割および評価指標の理解)できること。
注意事項 旧「データ分析のためのデータ前処理実践トレーニング」(UBU25L)コースを受講済みの方は、内容が重複するため、受講の必要はありません。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
※新入社員研修は、紙教材コース、電子教材コース、ライブコースとでコースコードが異なりますので、お申込み頂く前に「開催スケジュール/会場」にてお申込み頂くコースのコースコードをご確認ください。
春開催スケジュール/会場
秋開催スケジュール/会場
関連コース <前提コース>Pythonによる機械学習システム構築入門~学習モデル作成からAPI化~
関連コースマップ システム基盤共通-データサイエンス
関連情報 本コースのサテライトコース
本コースのライブコース
本コースは2022年6月よりコース情報の一部改定のため、コースコード、コース名が変更になります。詳細は「Pythonによるデータアナリティクス ~Step3 機械学習応用編(データ加工)~」(UBU65L)コースをご参照ください。
リコメンド情報 このコースを受けた人はこんなコースを受けています
  • データ分析ケース実践ワークショップ ~分析方針立案からサービス提言まで~ (UBU38L)
    実データを題材に、分析方針立案からモデルの作成、サービス提言までの一連のプロセスを体験します。データを活用したサービスの全体像を描き、分析方針に沿って前処理や学習モデル作成、サービス提言を行います。分析のためのプログラミング言語としてPythonを利用します。
  • データベース基礎 (UBD21L)
    製品に特化しないデータベースの特徴やデータベース管理システムの機能など、データベース全般の基本知識とリレーショナルデータベースの操作言語であるSQLの基本文法を学習します。実習では、実際にSQLを使用し、表の作成から、表の操作(データの検索、追加、更新、削除)、表の削除まで...
  • 【ライブ】事例から学ぶ アジャイル開発のプロジェクトマネジメント (ULC24R)
    本研修では、アジャイル開発プロジェクトを遂行するために必要な、アジャイル開発の特徴的な考え方を理解します。 また、富士通が担当したアジャイル開発プロジェクトをモデルとして、プロジェクトマネジメントのポイントを学びます。〔PDU:Technical 7〕