• 受講スタイルアイコン
  • New
  • コースコード:
    UBU43R

【ライブ】Developing Serverless Solutions on AWS

受講スタイル
ライブ研修
レベル:
応用・実践
学習期間
3日間
演習割合 講義3:演習7
演習割合 講義3:演習7

¥231,000 (税込)

¥210,000 (税別)

ご受講の際は、下記、「関連情報」を参考に、AWS Builder Labs へのサインインと、Bookshelfアカウントの登録をお願いします。

受講対象者

  • サーバーレスアーキテクチャに関する知識をある程度持っており、AWS クラウドでの開発の経験がある開発者。
前提知識
□ AWS クラウドアーキテクチャに関する基礎知識□ AWS でのアプリケーションの開発に関して、Developing on AWS クラスルームトレーニングを修了するのと同等の知識□ AWS Lambda の基礎およびサーバーレスアプリケーションのための Amazon API Gateway のサーバーレスデジタルトレーニングを修了するのと同等の理解

コース内容

このコースでは、AWS Lambda とその他の AWS サーバーレスプラットフォームのサービスを使用してサーバーレスアプリケーションを構築するためのベストプラクティスを紹介し、開発者はそれを実践します。簡単なトピックから複雑なトピックへと進化するハンズオンラボで、AWS フレームワークを使用してサーバーレスアプリケーションをデプロイします。コース全体で AWS ドキュメントを使用し、クラスルームの枠を超えて学習および問題解決をするための信頼性の高い方法を開発します。

到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  • 1.イベント駆動型のベストプラクティスをサーバーレスアプリケーションの設計に適用する。サーバーレス開発への移行の課題とトレードオフを見極め、開発組織と環境に適した推奨事項を作成する。
  • 2.マネージドサービスを利用してサーバーレスアプリケーションを構築し、サービスクォータ、利用可能な統合、呼び出しモデル、エラー処理、イベントソースペイロードなどのサービス特性を検討する。
  • 3.AWS CloudFormation、AWS Amplify、AWS SAM、AWS CDKなど、インフラストラクチャをコードとして記述するために利用できるオプションを比較対照する。
  • 4.エラー処理、ロギング、環境の再利用、レイヤーの使用、ステートレス、冪等性、同時実行数とメモリの構成を含む Lambda 関数の記述にベストプラクティスを適用する。
  • 5.オブザーバビリティとモニタリングを構築するためのベストプラクティスをサーバーレスアプリケーションに適用する。セキュリティのベストプラクティスをサーバーレスアプリケーションに適用する。
  • 6.サーバーレスアプリケーションにおけるスケーリングの重要な考慮事項を特定し、各考慮事項を方法、ツール、またはベストプラクティスに一致させて管理する。
  • 7.AWS SAM、AWS CDK、AWS 開発者ツールを使用して CI/CD ワークフローを設定し、サーバーレスアプリケーションのデプロイを自動化する。
  • 8.サーバーレスリソースのリストを作成してそれを積極的に維持し、継続的なサーバーレス開発とサーバーレスコミュニティとのエンゲージメントを支援する。

開催スケジュール

日程(開始日)
時間
2026/03/25 2026/05/19 2026/06/16 2026/07/22 2026/08/19 2026/09/09 09:30 - 17:30

ご受講前には「申込み手続き完了」メールでも開始・終了時間をお知らせします。また、開催中は時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります(半日、短時間コースは除く)。

注意事項

  • 本コースはトレノケート株式会社との提携コースであり、同社が開催します。お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の25営業日前です。Webサイトでのお申込締切日は27営業日前です。
  • 提携企業のコースのため、お申込み受付後に満席となった場合はご受講いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。ご受講いただく方が変更になる場合は、開催元都合により開催日の4営業日前までに必ずご連絡願います。
  • コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等については弊社の個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてをご参照ください。学習内容は予告なく変更される可能性があります。
  • 本コースでは、電子教材を使用します。ご受講前に、電子ブックビューア【BookShelf】のアカウント登録をお済ませください。
  • 本コースでは、電子教材の配布にAWS Builder Labsを使用します。システムにサインインするため、AWS Builder IDの登録をお願いします。

ご受講にあたって

当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。
なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、「注意事項」にてご確認ください。

関連情報

・下記リンクにアクセスし、利用手順を参考に、AWS Builder Labsにサインインします。
 AWS Builder Labs ご利用手順
 ※アカウントを新規作成される方は、お申し込み時にご連絡頂きましたメールアドレスでの登録をお願いします。

・下記URLにアクセスし、Bookshelfアカウントを作成します。
 電子ブックアカウントの作成

受講スタイル

  • 集合研修
    集合研修

    会場に集まって学び合う対面形式の研修コース

  • ライブ研修
    ライブ研修

    インターネットを介して学び合う同期型の研修コース

  • サテライト講習会
    サテライト講習会

    インターネットを介して複数の会場からライブ配信でご受講する研修コース

  • ブレンド研修
    ブレンド研修

    複数の受講スタイルを組み合わせた研修コース

  • eラーニング
    eラーニング

    インターネットを介して学ぶ非同期型の研修コース

  • 実習付きeラーニング
    実習付きeラーニング

    Web上などで実機演習ができる非同期型の研修コース

  • e講義動画
    e講義動画

    当社集合研修の講義を撮影した動画コンテンツで学ぶ非同期型の研修コース

  • 通信教育
    通信教育

    課題提出・添削等を行う非同期型の研修コース

  • スキル診断
    スキル診断

    ITに関する実務能力や技術力を測定するアセスメント

  • 自習書
    自習書

    自己学習のための書籍や教材

  • チケット
    チケット

    資格受験や研修コース受講のためのチケット等

  • メディア
    メディア

    CD-ROMやDVDに入った学習ツール

閉じる×