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コース概要

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【ライブ】情報セキュリティ対策実践シリーズ 基盤セキュリティ設計トレーニング編 (ULC50R)


本コースは、オンライン(ライブ配信)でご受講いただくコースです。
本コースを受けた人はこんなコースを受けています →詳しくはコチラ

学習形態 遠隔(ライブ) コースコード ULC50R
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 66,000 円(税込)  60,000円(税別)
期間 1日
コース概要 セキュリティ対策は、出来上がったシステムに対してあとから行うのが非常に難しいといわれています。設計の段階からセキュリティ対策を行っておかないと後手後手の対策にならざるを得ません。そこで、本コースではインターネット公開システムにおけるシステム基盤のセキュリティを保つための設計を、演習を通して学習します。講師が講義をするスタイルではなく、前提コースの内容をインプットとして演習し、受講者間での発表と講師のアドバイスを通じて設計の勘所を習得していただきます。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.インターネット公開システムにおけるインフラのリスク対策のポイントを把握できる。
2.インターネット公開システムにおけるインフラの設計ポイントを把握できる。
受講対象 インターネット公開システムにおけるシステム基盤のセキュリティを設計する方
前提知識 「情報セキュリティ対策実践シリーズ 実機で学ぶネットワークセキュリティ編」 (UAY97L) コースおよび、「情報セキュリティ対策実践シリーズ 実機で学ぶLinuxサーバ要塞化編」 (USA68L)コースを修了していること。または、セキュリティ全般に関する基本知識とネットワーク・OS・ミドルウェアへのセキュリティ対策が実装できることを推奨します。
注意事項 本コースはオンライン(ライブ配信)です。ご自宅やサテライトオフィスでご受講いただくコースです。
集合教育版「情報セキュリティ対策実践シリーズ システム基盤セキュリティ設計実践トレーニング編(USA74L)」を修了の方は、内容が重複するため受講する必要はありません
演習にてMicrosoft Excelを使用します。バージョンは任意です。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
※新入社員研修は、紙教材コース、電子教材コース、ライブコースとでコースコードが異なりますので、お申込み頂く前に「開催スケジュール/会場」にてお申込み頂くコースのコースコードをご確認ください。
春開催スケジュール/会場
秋開催スケジュール/会場
関連コース <前提コース>【集合】情報セキュリティ対策実践シリーズ 実機で学ぶネットワークセキュリティ編
<前提コース>【集合】情報セキュリティ対策実践シリーズ 実機で学ぶLinuxサーバ要塞化編
関連コースマップ 情報セキュリティ-情報セキュリティ対策・サイバー攻撃対策
ITSSレベル 【ITスペシャリスト育成】  -  テクノロジ  [2]
関連情報 ライブ配信接続パターンは、「1.ビデオ会議ツールのみ(Zoom)」になります。
開催スケジュール
日程 時間
2022/07/26   09:30 - 17:00
ご受講前には「申込み手続き完了」メールでも開始・終了時間をお知らせします。
集合研修の場合は開始日の1週間前までに、「講習会受講票」のご案内をしますので、
そちらで会場をご確認ください。(新入社員研修を除く)
また、開催中は時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。
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