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コース概要

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【ライブ】セキュリティ技術者育成 (ULC53R)


本コースは、オンライン(ライブ配信)でご受講いただくコースです。
本コースを受けた人はこんなコースを受けています →詳しくはコチラ

学習形態 遠隔(ライブ) コースコード ULC53R
レベル 入門・基礎
開催言語 日本語  
受講料 165,000 円(税込)  150,000円(税別)
期間 1日
コース概要 システム管理やシステム検査を行っている技術者を対象にした、セキュリティ管理やペネトレーションテストを中心としたトレーニングコースです。コース内容は、Windowsを前提にハッカー、マルウェアの典型的な攻撃パターンを広くカバーします。演習では各種ツールの効果的な使用方法や、システム侵入テストの手法を習得して頂きます。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.情報資産に対しての脆弱性および脅威(攻撃)を理解する。
2.攻撃の種類等を理解する。
3.脆弱性検査の方法を理解する。
受講対象 システム管理やシステム検査を行っている技術者向け(情報システム担当者、セキュリティ担当者など)
前提知識 基本的な Windows の知識、基本的な TCP/IP の知識
注意事項 本コースは株式会社FFRIとの提携により提供するコースです。
本コースはオンライン(ライブ配信)です。ご自宅やサテライトオフィスでご受講いただくコースです。
集合教育版「セキュリティ技術者育成(UAZ07L)」を修了の方は、内容が重複するため受講する必要はありません。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
※新入社員研修は、紙教材コース、電子教材コース、ライブコースとでコースコードが異なりますので、お申込み頂く前に「開催スケジュール/会場」にてお申込み頂くコースのコースコードをご確認ください。
春開催スケジュール/会場
秋開催スケジュール/会場
関連コース <前提コース>【集合】ネットワークの基礎
<前提コース>【集合】Windows Serverの応用~Active Directory~
<上位コース>【集合】サイバー攻撃におけるインシデント対応~疑似環境を用いた解析~
関連コースマップ 情報セキュリティ-情報セキュリティ対策・サイバー攻撃対策
関連情報 ライブ配信接続パターンは、「3.ビデオ会議ツール(Zoom)+ クラウド接続」になります。
開催スケジュール
日程 時間
2022/09/22   09:30 - 17:30
ご受講前には「申込み手続き完了」メールでも開始・終了時間をお知らせします。
集合研修の場合は開始日の1週間前までに、「講習会受講票」のご案内をしますので、
そちらで会場をご確認ください。(新入社員研修を除く)
また、開催中は時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。
リコメンド情報 このコースを受けた人はこんなコースを受けています
  • 【ライブ】システム運用入門~運用起点でITサービスを考える~ (ULD60R)
    システム運用の必要性、作業項目、体制について、基本的な考え方を講義と演習を通じて学習します。演習では、日常的な題材を通して、システム運用を行ううえで必要な活動への理解を深めます。〔PDU:Technical 6.5〕
  • 【ライブ】サイバー攻撃におけるインシデント対応~疑似環境を用いた解析~ (ULC54R)
    サイバー攻撃を受けた場合のインシデント対応方法を学習します。はじめに水飲み場型攻撃や標的型メール攻撃などのサイバー攻撃手法を学び、疑似的な攻撃を行います。そのうえで攻撃を受けた環境を用いて、データの保全や解析を行い、侵入経路や被害状況を究明する手順を学習します。
  • 【オンデマンド実習】Python入門 (UOL10B)
    Pythonを使用するにあたり必要な基本文法(変数、リスト、演算子、制御文など)について学習します。Pythonのライブラリを使用する方法についても、講義および実習をとおして学習します。講義では例題プログラムを用いて説明を行い、実習では実際にプログラムを作成して理解を深めます。