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コース概要

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【ライブ】SAFe Agile Software Engineering (ULC69R)

本コースを受けた人はこんなコースを受けています →詳しくはコチラ

学習形態 遠隔(ライブ) コースコード ULC69R
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 220,000 円(税込)  200,000円(税別)
期間 3日
コース概要 アジャイルソフトウェアエンジニアリングを構成する基本的な原則とプラクティスを学習します。テスト駆動開発(TDD)を含むXPの技術的なプラクティスや、モデリング、設計、アーキテクチャーなどの実証済みのプラクティスを探求します。【受講特典】・3日間の研修受講後、SAFe認定資格であるCertified SAFe Agile Software Engineer(CSASE)を取得するためのオンライン試験の受験ができます。試験合格後、Certified SAFe Agile Software Engineer(CSASE)として認定されます。・1年間のSAFeコミュニティプラットフォームの会員資格が得らます。・受講修了証明書を発行します。・研修受講後に、12PDUポイントを記載した修了書を発行します。〔PDU:Ways of Working 12〕
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.アジャイルソフトウェアエンジニアリングとその基礎となる価値観、原則、プラクティスを定義できる
2.テストファーストの原則を適用して、テストと要件の整合性を図ることができる
3.コードとデザインの品質でアプリケーションを構築できる
4.テストインフラを活用した自動テストが理解できる
5.リーンアジャイルの原則を適用して価値の流れを最適化できる
受講対象 アジャイル開発やSAFeの考え方や進め方を理解し活用したい方。これからアジャイル開発に取り組もうとする、またはSAFeの導入を考えているプロジェクトメンバー/マネージャー/スクラムマスター/プロダクトオーナー。富士通ソフトウェアマスター「Fujitsu Certified Master Agile」の認定資格を取得したい方。
動作環境 ご受講にあたって次の環境をご用意いただけない方、環境構築が困難な方は、受講していただくことができません。OS:Windows10(Core i5以上)、Windows11(Core i5以上)、macOS 10.15、ブラウザ:Google Chrome、ネットワーク:インターネット接続、その他:Webカメラ/マイク/ヘッドフォン(必須)、外部ディスプレイ(推奨)。使用されるPCに対し、必ずご受講前に環境構築(ミーティング用Zoomクライアントのインストール)を実施してください。
前提知識 「スクラム研修~アジャイル開発のチームマネジメント~」(e-Learning含む)を受講済みか、 同等の知識を有すること。ただし、SAI社の認定試験を受験する方は、次の要件を満たしていることをお勧めします。「エンジニアリング、開発、開発管理、品質保証のいずれかの経験をお持ちの方」
注意事項 富士通株式会社との提携コースのため、提携先で開催します。 コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先およびScaled Agile, Inc.(以降、SAI社)に提供します。利用目的等については弊社の「個人情報保護ポリシー」をご参照ください。
本研修受講後、SAI社が運営するサイトで認定試験の受験が可能です。詳細は、SAI社のサイトにてご確認ください。 https://scaledagile.com/training/agile-software-engineering/ なお、認定試験は英語での受験となります。講義は日本語で行います。
未受講(途中退席を含むがこれに限られない)であるなど、SAFe Program Consultant(講師)が、SAI社の規定する認定試験受験資格の基準を満たさないと判断した場合は、SAI社の認定試験受験資格者としてSAI社に報告しないものとします。(受験資格を得ることができません)
SAI社が運営する認定試験に合格すると、富士通ソフトウェアマスター Agile認定を取得することができます。※【認定申請】https://www.fujitsu.com/jp/products/software/resources/swmaster/passing/procedure/ ※認定申請には富士通ソフトウェア会員への登録が必要です。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の12営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は14営業日前です。コースに対するお申込み総数が所定の人数に達しない場合は、中止になる場合があります。受講者変更(代理受講)の申し込みは3営業日前までです。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
※新入社員研修は、学習スタイルや教材の種類によって、お申込み時のコースコードが異なります。コースコードは、以下リンクよりご確認ください。
春の開催日程・会場
秋の開催日程・会場
※新入社員研修で使用する電子教材に関する詳細は、新入社員研修FAQ-電子教材配信サービス(KnowledgeR@ck)でご確認ください。
関連コース <前提コース>【ライブ】スクラム研修 ~アジャイル開発のチームマネジメント~
<前提コース>【eラーニング】スクラム研修
関連コースマップ 上流/テスト(システムエンジニア)-アジャイル開発
関連情報 本コースは、富士通ソフトウェアマスター「Fujitsu Certified Master Agile」の認定資格を取得するための対応コースとなります。
※認定には、富士通ソフトウェア会員への登録が必要です。Certified SAFe Agile Software Engineer(CSASE)に合格された方は、富士通ソフトウェアマスターの認定申請をして頂くことで富士通ソフトウェアマスター資格が認定されます。富士通ソフトウェアマスターの資格を取得された方は、富士通ソフトウェアマスターサロンの利用など様々な特典をご利用頂けます。
https://www.fujitsu.com/jp/products/software/resources/swmaster/swmdetail/
PDUを申請する人は、修了証を大切に保管してください。
PDU対象コース【講習会】一覧
リコメンド情報 このコースを受けた人はこんなコースを受けています
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  • 【eラーニング】英文契約書のエッセンス (ULW98B)
    英文契約書の基礎知識および締結フロー、英文契約書に特有の構成や表現を理解し、読み込む際のポイントを学習できます。