logo

コース概要

コース検索を実施する場合は、ブラウザの戻るボタンで戻らず、画面内の「コース検索へ」ボタンをクリックしてください。
表示されている価格は、税別価格になります。税込価格については、カート一覧画面で表示されます。

  Salesforce Platform インテグレーション [後編] (UBB06L)


学習形態 講習会(集合教育) コースコード UBB06L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 170,000円 (税別)   +
期間 2日
コース概要 Salesforce Platform上での宣言的開発に関する知識を学習した上でシステム連携の設計と実装を学習します。 本コースには、[前編]と[後編]があります。[後編]では、Salesforce ConnectやSalesforce to Salesforceなど宣言的な連携方法や、Heroku Connectによるデータベース同期、カスタムWebサービスを提供したインバウンド連携、Apex、Visualforceといった、Salesforce Platformのプログラミング機能から他システムへ連携する方法を学習します。本コースと「Salesforce Platform インテグレーション [前編]」コースを合わせて受講することで、インテグレーション手法を包括的に学習することができます。学習効果を最大限に高めるため、本コースのご受講前に [前編] を受講されることを強くお勧めします。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.アウトバウンドメッセージによる連携や、Salesforce Connectによる連携を習得する。
2.Salesforce to Salesforceを使用した他Salesforce組織との連携を習得する。
3.Heroku Connectを使用したSalesforceオブジェクトとHeroku Postgresの連携を習得する。
4.データローダのコマンド実行によるデータ同期を習得する。
5.カスタムWebサービスの構築や、Visualfroceを使用した連携を習得する。
受講対象 Salesforce Platformクラウドアプリケーションのインテグレーション設計・実装を学習したい方(自社のSalesforce開発担当者、システムインテグレーター、アーキテクト、独立ソフトウェアベンダー(ISV))。
前提知識 ApexコードとVisualforceコードの実装経験(Node.jsなどのJavaScriptフレームワークの知識があることも推奨しますが、必須ではありません。※ Salesforce Platformに詳しい知識をお持ちですと、より理解が深まります)。
注意事項 本コースは株式会社セールスフォース・ドットコムの認定コースです。テキストは電子テキストとなり、コース実施3日前にシステムよりメールでご案内いたします。
コース実施・運営のためお客様の個人情報を株式会社セールスフォース・ドットコム及び本コースを開催するパートナー企業に提供させていただきます。利用目的等については弊社の個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてをご参照ください。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の12営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は14営業日前です。提携企業のコースのため、お申込み受付後に満席となった場合はご受講いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。
本コースは株式会社セールスフォース・ドットコムの認定コースのため、株式会社セールスフォース・ドットコムまたはセールスフォース・ドットコムのパートナー企業で開催する日程があります。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース <前提コース>Salesforce Platform インテグレーション [前編]
関連コースマップ Webアプリケーション開発技術-セールスフォース・ドットコム社認定コース
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2019/12/12   09:30 - 18:00
(注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。(春の新入社員研修を除く)
ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。
なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。