logo

コース概要

コース検索を実施する場合は、ブラウザの戻るボタンで戻らず、画面内の「コース検索へ」ボタンをクリックしてください。
表示されている価格は、税別価格になります。税込価格については、カート一覧画面で表示されます。

Interstage Application Serverによる業務システムの導入 (UBF33L)


今後のニューノーマル時代に向け、コース開催方法、内容の見直しを行っているため、開催時期が未定です。コース内容確定後、対応コースをご案内予定です。
本コースを受けた人はこんなコースを受けています →詳しくはコチラ

学習形態 講習会(集合教育) コースコード UBF33L
レベル 入門・基礎
開催言語 日本語  
受講料 95,040 円(税込)  86,400円(税別)
期間 2日
コース概要 Interstage Application Serverを使用してWeb系業務システムを構築する上で必要となる基本的な知識(基本操作、環境設定)について、Java EEアプリケーションを使用した講義と実習によって学習します。また、 Webサーバやアプリケーションサーバの管理方法を講義と実習により学習します。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.Interstage Application Serverの機能・特長について説明できる。
2.Interstage Application Serverの運用について説明できる。
3.Interstage Application Serverの環境設定方法について説明できる。
4.Interstage Application Serverを使用したWebサーバ、アプリケーションサーバの基本的な運用管理が説明できる。
受講対象 Interstage Application Serverによる業務システムの導入から環境設定やWeb業務運用管理をする方
前提知識 Javaアプリケーション開発の知識があること
注意事項 JavaEE 7 / Java SE 8に対応しています。
「Interstage Application Server導入と設定」(UBF02L)と「Interstage Application Server運用環境の設定」(UBF03L)の後継コースとなりますので、内容が一部重複します。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース
関連コースマップ ミドルウェア-Interstageサーバ
ITSSレベル 【ITスペシャリスト育成】  -  テクノロジ  [2]
【ITサービスマネジメント育成】  -  テクノロジ  [2]
リコメンド情報 このコースを受けた人はこんなコースを受けています
  • Exchange Server 2016 サーバー構築 (UCV61L)
    Exchange Server 2016 サーバーのインストール、メールボックス データベースの作成と管理、クライアント接続の管理、メッセージ トランスポート、高可用性、というオンプレミス環境でExchange管理者に押さえておいていただきたい機能について、演習を交えて解説します。テキストは、日経...
  • 触ってわかるArcserve Backup徹底解説[後編] (UUW70L)
    このコースでは、Arcserve Backup の基礎を習得した方を対象にして、さらにデータ保護について深く学んでいただきます。「後編」コースではリモート バックアップやステージング(2段階バックアップ)、重複排除バックアップ、VMwareや Hyper-V仮想環境保護な...
  • 基礎から学ぶ!Excel VBAによる業務の自動化 (UUL80L)
    ExcelVBAを業務で活用するためのプログラミング要素(コレクション、オブジェクト、イベント、プロパティ、メソッド)や基本文法について、ExcelVBAの特徴であるイベント駆動型プログラミングを活用し、講義および実習を通して学習します。