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コース概要

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OracleDatabase12c:バックアップ・リカバリ (UBG58L)


学習形態 講習会(集合教育) コースコード UBG58L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 357,000円 (税別)   +
期間 5日
コース概要 リカバリ要件の評価、バックアップおよびリカバリ手順の適切な計画の立案について学習します。Recovery Manager(RMAN)を使用したバックアップの作成方法やリカバリ操作の実行方法、Oracle Flashback Technologiesを使用したリカバリなど、Oracle Database 12c のバックアップ・リカバリに必要な知識を、障害シナリオに基づいた実践的な実習を通して学習します。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.RMANを使用してバックアップ作成、およびリカバリ操作を実行する。
2.効率的なバックアップおよびリカバリ手順を立案、実行する。
受講対象 Oracle Database 12cの障害回復を担当する方。
関連リンク
前提知識 「OracleDatabase12c:管理ネクスト・ステップ」コースを修了、またはEnterprise Managerの操作を通じてデータベース管理に必要なインストールや環境構築から、バックアップ・リカバリまでのデータベース管理に必要な基礎知識があること。
注意事項 本コースは、日本オラクル認定コースを当社から提供するもので、コース実施およびメール送信のために受講者の個人情報(氏名、会社名、E-mailアドレス)を日本オラクルおよび米国オラクルに提供します。受講確認のため、初日にご署名を頂きます。
eKit(PDF形式の電子ファイル版のコーステキスト)となり、米国オラクルのサイトより事前にダウンロードできます。また、ダウンロードの通知は、日本オラクルよりメールでお知らせいたします。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の7営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は9営業日前です。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース <前提コース>OracleDatabase12c:管理ネクスト・ステップ
関連コースマップ データベース-Oracle12c(Oracle社認定コース)
ITSSレベル 【ITスペシャリスト育成】  -  テクノロジ  [2]
関連情報 本コースのサテライトコース
サテライトコースへのリンク サテライトコース紹介HPへのリンク
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2020/03/02   09:30 - 17:30
(注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。(春の新入社員研修を除く)
ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。
なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。