logo

コース概要

コース検索を実施する場合は、ブラウザの戻るボタンで戻らず、画面内の「コース検索へ」ボタンをクリックしてください。
表示されている価格は、税別価格になります。税込価格については、カート一覧画面で表示されます。

アジャイル開発 はじめの一歩 (UBS77L)

本コースを受けた人はこんなコースを受けています →詳しくはコチラ

学習形態 講習会(集合教育) コースコード UBS77L
レベル 入門・基礎
開催言語 日本語  
受講料 55,000 円(税込)  50,000円(税別)
期間 1日
コース概要 アジャイル開発に取り組む前に、押さえておきたい基本的な考え方を説明します。また、アジャイル開発に対するよくある誤解や不安に思われることをピックアップして解説します。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.一般的なアジャイル開発の概要を理解する。
2.アジャイル開発と従来の開発手法の違いを説明できる。
3.お客様やプロジェクト関係者に対して、アジャイル開発を適用した場合の有効性を説明できる。
受講対象 アジャイル開発手法の考え方や進め方を理解し、活用したい方。
関連リンク
お客様の声
前提知識 特に必要ありません。
注意事項 富士通ソフトウェアマスター Agile認定を取得予定の方は、本コースの申込みと併せて、富士通ソフトウェア会員への登録を以下のサイトから行ってください。 【富士通のソフトウェア会員 会員登録ページ】 <https://mwid.jp.fujitsu.com/members/useradd/useradd.html>
本コースの受講と会員登録の両方を完了後、「富士通ソフトウェアマスター Agile Associate認定 テスト(UBU01D)」を受験して合格すると、「FUJITSU Certified Assiciate Agile」資格を取得できます。
「【富士通ソフトウェアマスター Agile認定】アジャイル開発 はじめの一歩(UBU43L)」、「【富士通ソフトウェアマスター Agile認定】【e講義動画】アジャイル開発 はじめの一歩(UHD53D)」 を受講された方は、内容が重複するため、受講いただく必要はありません。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
※新入社員研修は、紙教材コース、電子教材コース、ライブコースとでコースコードが異なりますので、お申込み頂く前に「開催スケジュール/会場」にてお申込み頂くコースのコースコードをご確認ください。
春開催スケジュール/会場
秋開催スケジュール/会場
関連コース <上位コース>スクラム研修 ~アジャイル開発のチームマネジメント~
<上位コース>【e講義動画】アジャイル開発 つぎの一歩
関連コースマップ 上流/テスト(システムエンジニア)-アジャイル開発
ITSSレベル 【共通スキル】  -  テクノロジ/メソドロジ  [1]
関連情報 本コースのe講義動画
本コースのライブコース
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2022/02/16   2022/03/16   2022/04/14  
2022/05/23   2022/06/30   2022/07/11  
2022/08/17  
09:30 - 17:30
名古屋 2022/07/27   09:30 - 17:30
大阪 2022/02/15   2022/05/13   2022/09/02  
09:30 - 17:30
ご受講前に「講習会受講票」で開始・終了時間、集合研修の場合は、併せて会場(教室番号)を必ずご確認ください。なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。
※「講習会受講票」については、開始日の1週間前までにご案内いたします。(新入社員研修を除く)
リコメンド情報 このコースを受けた人はこんなコースを受けています
  • スクラム研修 ~アジャイル開発のチームマネジメント~ (UBS80L)
    本研修では『スクラム』をベースとしたアジャイル開発の考え方や進め方を学びます。また、市販の書籍を読んだだけでは理解することが難しい各種の手法(ペアプログラミング、タスクボード、バーンダウンチャートなど)を体験します。
  • 事例から学ぶ アジャイル開発のプロジェクトマネジメント (UBS79L)
    本研修では、アジャイル開発プロジェクトを遂行するために必要な、アジャイル開発の特徴的な考え方を理解します。 また、富士通が担当したアジャイル開発プロジェクトをモデルとして、プロジェクトマネジメントのポイントを学びます。〔PDU:Technical 7〕
  • テスト駆動開発の基礎 (UBU34L)
    本研修ではテスト駆動開発の基礎を学びます。前半では、テキストに沿ってハンズオン形式でテスト駆動開発を体験します。後半では、ペアプログラミングと組み合わせて、プログラミングの課題に挑戦し、理解を深めます。