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コース概要

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富士通ミドルウェアマスター 運用管理(自動化) 認定試験 (UFM09L)


学習形態 講習会(集合教育) コースコード UFM09L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 100,000円 (税別)   +
期間 1日
コース概要 本試験は、富士通ミドルウェアマスター 「FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(自動化) V2」です。システムの統合運用管理において主要なジョブ管理(Systemwalker Operation Manager)について、設計から構築、運用まで実施できることを実機環境でテストし、システム統合運用管理に高度な知識と実践力を保有する技術者を認定します。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(自動化) V2 認定試験を受験する。
合格点 70
受講対象 「FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(自動化)」の資格を保有している方。
前提知識 「Systemwalker活用による運用管理実践(自動化)」コースを修了、またはSystemwalker Operation Managerによる高度なジョブスケジューリングのスキルを有すること。
注意事項 正答率 70%以上での合格となります。試験結果は受講コース一覧の「合否」にて反映されます。試験結果の反映には約14営業日を要します。
試験形式は筆記試験および実技試験となります。試験会場には15分前に集合してください。遅刻の場合は受験不可となります。また、受付は試験会場にて行います。試験会場への持ち込み物などは、試験官の指示に従ってください。
インストールに必要な製品(インストール媒体)や、サーバ機およびクライアント機は、あらかじめ試験会場にて準備されています。また、実技試験時のOSは、Windowsとなります。
試験実施のために受講者の個人情報(氏名、会社名、E-mailアドレス)を富士通に提供します。
提携先での試験名は「FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(自動化) V2」です。資格詳細、および旧資格からの移行については富士通のサイトをご確認ください。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース <前提コース>Systemwalker活用による運用管理実践(自動化)
関連コースマップ システム運用管理-Systemwalker
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2020/02/14   09:30 - 17:00
(注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。(春の新入社員研修を除く)
ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。
なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。