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コース概要

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富士通ソフトウェアマスター データベース 認定試験 (UFM11L)


今後のニューノーマル時代に向け、コース開催方法、内容の見直しを行っているため、開催時期が未定です。コース内容確定後、対応コースをご案内予定です。

学習形態 講習会(集合教育) コースコード UFM11L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 100,000円 (税別)   +
期間 1日
コース概要 本試験は、富士通ソフトウェアマスター 「FUJITSU Certified Master Database」の認定試験です。FUJITSU Software Enterprise Postgres の PostgreSQLデータベースを使用し、高信頼データベースの設計・構築・運用管理(領域管理、パフォーマンス管理とチューニング、バックアップ・リカバリー、トラブルシューテイングなど)について実施できることを実機環境でテストし、データベースシステムの構築と運用について高度な知識と実践力を保有する技術者を認定します。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.FUJITSU Certified Master Database 認定試験に合格する。
合格点 70
受講対象 「FUJITSU Certified Senior Professional Database」の資格を保有している方。
前提知識 他社コース「実習で学ぶ PostgreSQL DB構築と運用操作」を受講済み、またはFUJITSU Software Enterprise Postgres製品あるいは、FUJITSU Software Symfoware Server(Postgres)のインストール、環境設定、バックアップおよびリカバリーの方法、領域管理の方法、基本的なチューニングをできる知識・経験があること。
注意事項 正答率 70%以上での合格となります。試験形式は筆記試験および実技試験となります。試験結果は受講コース一覧の「合否」にて反映されます。試験結果の反映には約14営業日を要します。
試験会場には15分前に集合してください。遅刻の場合は受験不可となります。また、受付は試験会場にて行います。試験会場への持ち込み物などは、試験官の指示に従ってください。
インストールに必要な製品(インストール媒体)や、サーバ機およびクライアント機は、あらかじめ試験会場にて準備されています。また、実技試験時のOSは、Windowsとなります。
前提コースは他社提供コース(富士通エフ・オー・エム株式会社)となります。コース詳細、およびお申込等については「関連情報」よりご確認ください。
試験実施のために受講者の個人情報(氏名、会社名、E-mailアドレス)を富士通に提供します。提携先での試験名は「FUJITSU Certified Master Database」です。資格詳細については富士通のサイトをご確認ください。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース
関連コースマップ システム運用管理-Symfowareの構築・運用管理
関連情報 前提コースの詳細はこちら(提携先の外部サイトを開きます)でご確認ください。