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コース概要

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Web技術者のためのREST API開発(JS編)~構築から利用まで~ (UJS59L)

本コースを受けた人はこんなコースを受けています →詳しくはコチラ

学習形態 講習会(集合教育) コースコード UJS59L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 67,100 円(税込)  61,000円(税別)
期間 2日
コース概要 JavaScriptとNode.js、expressを使用したREST APIの実装方法および、jQueryを使用したREST APIとの連携方法を、説明と実習を通して学習します。REST APIの構築と利用をとおし、Web技術者も、サーバサイドの実装方法について理解を深められます。実習では、Node.jsを使用したWebサーバの起動からWebブラウザへのデータ送信方法までを体験します。また、REST APIから送信されたデータを、クライアント側で実行するJavaScriptで取得する方法も確認します。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.REST APIの概要を説明できる。
2.Node.js(JavaScript)を使用したREST APIの構築方法を説明できる。
3.jQuery(JavaScript)を使用したREST APIの呼び出し方法を説明できる。
4.REST APIから取得したJSONデータを操作できる。
受講対象 ・REST APIの構築から利用の学習をとおし、REST APIの仕組みを理解したい方。・REST APIの構築方法を知りたいWeb技術者の方。・Node.jsを使用してREST APIを構築したい方。
関連リンク
お客様の声
前提知識 「JavaScriptプログラミング基礎」(UJS36L)コースを受講済み、または同程度の知識(JavaScript および HTML を使用したWebページ作成)があること。 また、jQueryの使用経験があることが望ましい。
注意事項 旧「Web技術者のためのREST API構築~JSによるサーバサイド実装~」(UJS47L)コースおよび旧「Web標準技術によるアプリケーション開発~REST APIによるサーバ連携~ 」(UFN40L)コースを受講済みの方は、内容が重複するため受講の必要はありません。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
※新入社員研修は、紙教材コース、電子教材コース、ライブコースとでコースコードが異なりますので、お申込み頂く前に「開催スケジュール/会場」にてお申込み頂くコースのコースコードをご確認ください。
春開催スケジュール/会場
秋開催スケジュール/会場
関連コース <前提コース>JavaScriptプログラミング基礎
関連コースマップ Webコンテンツ開発技術-JavaScript
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2022/02/07   2022/03/24   09:30 - 17:00
名古屋 2021/12/20   09:30 - 17:00
大阪 2022/03/08   09:30 - 17:00
ご受講前に「講習会受講票」で開始・終了時間、集合研修の場合は、併せて会場(教室番号)を必ずご確認ください。なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。
※「講習会受講票」については、開始日の1週間前までにご案内いたします。(新入社員研修を除く)
リコメンド情報 このコースを受けた人はこんなコースを受けています
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