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【ライブ】SAFe Product Owner / Product Manager (ULC68R)

本コースを受けた人はこんなコースを受けています →詳しくはコチラ

学習形態 遠隔(ライブ) コースコード ULC68R
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 165,000 円(税込)  150,000円(税別)
期間 2日
コース概要 チーム開発におけるプロダクトオーナーの役割や責任、顧客中心に基づいたバックログの作成、管理について学習します。また、プロダクトビジョンの策定による大規模アジャイルチームのアラインメントや、継続的な価値の提供について探求します。【受講特典】・2日間の研修受講後、SAFe認定資格であるCertified SAFe Product Owner/Product Manager(CSPO/PM)を取得するためのオンライン試験の受験ができます。・試験合格後、Certified SAFe Product Owner/Product Manager(CSPO/PM)として認定されます。・1年間のSAFeコミュニティプラットフォームの会員資格が得らます。・受講修了証明書を発行します。・研修受講後に、15PDUポイントを記載した修了書を発行します。〔PDU:Technical 10.5、Leadership 3、Strategic 1.5〕
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.プロダクトオーナーとプロダクトマネージャーの役割を明確にできる
2.SAFeリーンアジャイルの原則と価値観をPO/PMの役割に結びつけることができる
3.適切にエピックやフィーチャーを分解し、プログラムバックログとチームバックログの管理ができる
4.アジャイルチームと連携して作業の見積もりや予測を行うことができる
5.プログラムのインクリメントを実行し、継続的な価値を提供できる
受講対象 アジャイル開発やSAFeの考え方や進め方を理解し活用したい方。これからアジャイル開発に取り組もうとする、またはSAFeの導入を考えているプロジェクトメンバー/マネージャー/スクラムマスター/プロダクトオーナー。富士通ソフトウェアマスター「FUJITSU Certified Master Agile」の認定資格を取得したい方。
動作環境 ご受講にあたって次の環境をご用意いただけない方、環境構築が困難な方は、受講していただくことができません。OS:Windows8.1、Windows10(Core i5以上)、macOS 10.15、ブラウザ:Google Chrome、ネットワーク:インターネット接続、その他:Webカメラ/マイク/ヘッドフォン(必須)、外部ディスプレイ(推奨)。使用されるPCに対し、必ずご受講前に環境構築(ミーティング用Zoomクライアントのインストール)を実施してください。
前提知識 経験の有無に関わらず、どなたでもご参加いただけます。ただし、次の知識または経験を保有していることをお勧めします。「Leading SAFeコースの参加」、「SAFe環境での業務経験」、「リーン、アジャイル、またはその他の関連資格の取得経験」
注意事項 富士通株式会社との提携コースのため、提携先で開催します。 コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先およびScaled Agile, Inc.(以降、SAI社)に提供します。利用目的等については弊社の「個人情報保護ポリシー」をご参照ください。
富士通ソフトウェアマスターの履歴照合のため、受講者情報を富士通株式会社へ提供します。お申し込み前に、弊社の「講習会受講要領」をご一読ください。(https://www.knowledgewing.com/kw/entry/j_yoko.html) 期間中の受講者の交代はご遠慮ください。
本研修受講後、SAI社が運営するサイトで認定試験の受験が可能です。詳細は、SAI社のサイトにてご確認ください。 https://scaledagile.com/training/safe-product-owner-product-manager/
未受講(途中退席を含むがこれに限られない)であるなど、SAFe Program Consultant(講師)が、SAI社の規定する認定試験受験資格の基準を満たさないと判断した場合は、SAI社の認定試験受験資格者としてSAI社に報告しないものとします。(受験資格を得ることができません)
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の12営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は14営業日前です。コースに対するお申込み総数が所定の人数に達しない場合は、中止になる場合があります。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
※新入社員研修は、紙教材コース、電子教材コース、ライブコースとでコースコードが異なりますので、お申込み頂く前に「開催スケジュール/会場」にてお申込み頂くコースのコースコードをご確認ください。
春開催スケジュール/会場
秋開催スケジュール/会場
関連コース
関連コースマップ 上流/テスト(システムエンジニア)-アジャイル開発
関連情報 本コースは富士通ソフトウェアマスター「FUJITSU Certified Master Agile」の認定資格を取得するための対応コースとなります。
※認定には富士通ソフトウェア会員への登録が必要です。Certified SAFe Product Owner/Product Manager(CSPO/PM)に合格された方は、富士通ソフトウェアマスター「FUJITSU Certified Master Agile」の認定申請をして頂くことで富士通ソフトウェアマスター「FUJITSU Certified Master Agile」資格が認定されます。富士通ソフトウェアマスターの資格を取得された方は、富士通ソフトウェアマスターサロンの利用など様々な特典をご利用頂けます。
https://www.fujitsu.com/jp/products/software/resources/swmaster/swmdetail/
PDU申請の流れ→https://www.knowledgewing.com/kw/recommend/pdu_target_class.html
リコメンド情報 このコースを受けた人はこんなコースを受けています
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