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コース概要

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  【ライブ】アジャイル開発 はじめの一歩 (ULD26R)


本コースは、オンライン(ライブ配信)でご受講いただくコースです。
本コースを受けた人はこんなコースを受けています →詳しくはコチラ

学習形態 講習会(集合教育) コースコード ULD26R
レベル 入門・基礎
開催言語 日本語  
受講料 55,000 円(税込)  50,000円(税別)
期間 1日
コース概要 アジャイル開発に取り組む前に、押さえておきたい基本的な考え方を説明します。また、アジャイル開発に対するよくある誤解や不安に思われることをピックアップして解説します。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.一般的なアジャイル開発の概要を理解する。
2.アジャイル開発と従来の開発手法の違いを説明できる。
3.お客様やプロジェクト関係者に対して、アジャイル開発を適用した場合の有効性を説明できる。
受講対象 アジャイル開発手法の考え方や進め方を理解し、活用したい方。
前提知識 特に必要ありません。
注意事項 本コースはオンライン(ライブ配信)です。ご自宅やサテライトオフィスでご受講いただくコースです。
富士通ソフトウェアマスター Agile認定を取得予定の方は、本コースの申込みと併せて、富士通ソフトウェア会員への登録を以下のサイトから行ってください。 【富士通のソフトウェア会員 会員登録ページ】 <https://mwid.jp.fujitsu.com/members/useradd/useradd.html>
本コースの受講と会員登録の両方を完了後、「富士通ソフトウェアマスター Agile Associate認定 テスト(UBU01D)」を受験して合格すると、「FUJITSU Certified Assiciate Agile」資格を取得できます。
「【富士通ソフトウェアマスター Agile認定】アジャイル開発 はじめの一歩(UBU43L)」、「【富士通ソフトウェアマスター Agile認定】【e講義動画】アジャイル開発 はじめの一歩(UHD53D)」 を受講された方は、内容が重複するため、受講いただく必要はありません。
本コースは演習でPowerPoint 2013を使用します。事前にご用意ください。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
※新入社員研修は、紙教材コース、電子教材コース、ライブコースとでコースコードが異なりますので、お申込み頂く前に「開催スケジュール/会場」にてお申込み頂くコースのコースコードをご確認ください。
春開催スケジュール/会場
秋開催スケジュール/会場
関連コース
関連コースマップ 上流/テスト(システムエンジニア)-アジャイル開発
ITSSレベル 【共通スキル】  -  テクノロジ/メソドロジ  [1]
関連情報 ライブ配信接続パターンは、「1.ビデオ会議ツールのみ」になります。
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2021/11/22   2021/12/16   2021/12/21  
2022/01/24   2022/02/04   2022/03/02  
09:30 - 17:30
(注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。(春の新入社員研修を除く)
ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。
なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。
リコメンド情報 このコースを受けた人はこんなコースを受けています
  • 【ライブ】スクラム研修 ~アジャイル開発のチームマネジメント~ (ULC06R)
    本研修では『スクラム』をベースとしたアジャイル開発の考え方や進め方を学びます。また、市販の書籍を読んだだけでは理解することが難しい各種の手法(ペアプログラミング、タスクボード、バーンダウンチャートなど)を体験します。
  • 【ライブ】DX時代のICTトレンド技術 ~ビジネスパーソンの必須知識~ (ULD78R)
    デジタルビジネス時代に新規ビジネス創出や業務改革を推進するに当たり、AIやIoTなどのICTトレンド技術を活用する動きが広がっています。今や情報システム部門だけでなく現場部門においても、ICTトレンド技術の概要を網羅的に理解することが求められています。本コースでは、デジタルビジ...
  • アジャイル開発手法によるシステム開発 (UBS99L)
    スクラムをベースとしたアジャイル開発の進め方(スプリント計画ミーティング、開発作業、スプリントレビューミーティング、スプリントレトロスペクティブなど)について演習を通して学習します。演習では、アジャイル開発手法(スクラム)の作業内容に基づき、システム開発プロジェクト...