logo

コース概要

コース検索を実施する場合は、ブラウザの戻るボタンで戻らず、画面内の「コース検索へ」ボタンをクリックしてください。
表示されている価格は、税別価格になります。税込価格については、カート一覧画面で表示されます。

  【ライブ】CI(継続的インテグレーション)入門~ビルド・テストの自動化に向けて~ (ULD54R)


本コースは、オンライン(ライブ配信)でご受講いただくコースです。
本コースを受けた人はこんなコースを受けています →詳しくはコチラ

学習形態 講習会(集合教育) コースコード ULD54R
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 118,800 円(税込)  108,000円(税別)
期間 2日
コース概要 アジャイル開発やDevOpsの実践に欠かせない手法であるCI(Continuous Integration:継続的インテグレーション)を、短期間で学習する入門コースです。構成管理、自動ビルド、自動テスト、プロジェクト管理などの継続的インテグレーションに必要な要素を、スタンダードなOSSで構成された実習環境で体験します。実習環境では開発言語としてJavaを使用します。ビジネスやシステムの変化に対応するために、新たにアジャイル開発やDevOpsに取り組もうとする開発者にお勧めするコースです。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.継続的インテグレーションの目的やメリットを説明できる
2.継続的インテグレーションを実践する際の原則について説明できる
3.継続的インテグレーションを実現するソフトウェアの概要を説明できる
受講対象 新たにアジャイル開発やDevOpsに取り組むアプリケーション開発者
関連リンク
前提知識 アプリケーション開発の経験があること。アジャイルに関する基本的な知識があることが望ましい。
注意事項 実習ではプログラミング言語としてJavaを使用します。
本コースはオンライン(ライブ配信)です。ご自宅やサテライトオフィスでご受講いただくコースです。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
※新入社員研修は、紙教材コース、電子教材コース、ライブコースとでコースコードが異なりますので、お申込み頂く前に「開催スケジュール/会場」にてお申込み頂くコースのコースコードをご確認ください。
春開催スケジュール/会場
秋開催スケジュール/会場
関連コース
関連コースマップ 上流/テスト(システムエンジニア)-アジャイル開発
関連情報 ライブ配信接続パターンは、「3.ビデオ会議ツール + クラウド接続」になります。
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2021/11/29   2022/02/03   09:30 - 17:00
(注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。(春の新入社員研修を除く)
ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。
なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。
リコメンド情報 このコースを受けた人はこんなコースを受けています
  • 【ライブ】仕様書インスペクション (UZS20R)
    SHIFTの仕様書インスペクションサービスは、下流工程のテストで得たバグの発生原因を活した独自手法で、設計仕様書の抜け漏れを未然に防ぐことができます。この仕様書インスペクション講座では、まずインスペクションの目的とその効果を理解した上で、その計画の立て方を学びます。その上...
  • 【ライブ】Microsoft 365のモビリティとセキュリティ (短縮2日) (UCV07R)
    Microsoft 365は、Enterprise Mobility+Security、Office 365 Enterprise、Windows 10 Enterpriseの3種類が含まれる製品です。これらはすべてにおいて多機能であるがゆえに、理解しにくいという一面があります。本研修は、Microsoft 365が持つセキュリティ、コンプライアンス機能、デバイ...
  • 【ライブ】体験!ディープラーニング (ULD69R)
    ディープラーニングの基本的な概念である、ニューラルネットワークの構造とニューラルネットワークの中を情報が伝播していく仕組みを学習します。ハンズオンでは、ディープラーニングの代表的な活用分野である画像分類をとおして、分類精度を向上させていくプロセスを体験します。