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コース概要

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(バーチャルトレーニング)Red Hat Linux Automation with Ansible (UMI13R)


本コースは2022年10月よりコース情報の一部改定のため、コースコードが変更になりました。変更後の詳細は関連情報よりご参照ください。

学習形態 遠隔(ライブ) コースコード UMI13R
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 242,000 円(税込)  220,000円(税別)
期間 4日
コース概要 本コースは「Red Hat システム管理III:Linux Automation (UMI73L)」のライブ配信コースです。提携先でのコース名は「Red Hat Linux Automation with Ansible(RH294VT)」です。多数のシステムとアプリケーションを効率的かつ一貫して管理するために必要なスキルを習得します。Ansible を使用してプロビジョニング、構成、アプリケーションのデプロイメント、およびオーケストレーションを自動化するために必要な技術を学びます。このコースは Red Hat Enterprise Linux 8 および Red Hat Ansible Engine 2.8 に基づいています。このコースは、講師の講義をBlueJeansでライブ配信するバーチャルトレーニングです。(BlueJeansクライアントをインストールしなくてもWebブラウザから参加可能です。) 「動作環境」欄に記載の情報をもとに、ご利用予定の環境で受講可能か必ず事前にご確認ください。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.AnsibleまたはRed Hat Ansible Engine をコントロールノードにインストールし設定できる。
2.管理対象ホストのインベントリーを作成およびアップデートし、インベントリーへの接続を管理する。
3.Ansible Playbook とアドホックコマンドを使用して管理タスクを自動化する。
4.Ansible Vault で、Ansible で使用される機密データを保護する。
5.効果的な Playbook を大規模に作成する。コードを再利用し、Playbook 開発を Ansible のロールで単純化する。
受講対象 次のタスクを担当する Linux システム管理者、DevOps エンジニア、インフラストラクチャ自動化エンジニア、システム設計エンジニアの方。・構成管理の自動化 ・再現性のある一貫したアプリケーション・デプロイメント ・開発、テスト、プロダクション向けサーバーのプロビジョニングとデプロイ ・DevOps の継続的インテグレーション/継続的デリバリーのワークフローとの統合
動作環境 このコースは、講師の講義をBlueJeansでライブ配信するバーチャルトレーニングです。(BlueJeansクライアントをインストールしなくてもWebブラウザから参加可能です。)ご利用予定の環境でバーチャルトレーニングが受講できるかどうかは次のリンク先から確認ができますので、お申込み前に必ずご確認ください。・インターネット要件等チェック:https://www.redhat.com/rhtapps/services/compatibility ・オーディオビデオ会議テスト: http://bluejeans.com/111/
前提知識 RHCSA 認定試験 (EX200) に合格済み、または同等の Red Hat Enterprise Linux の知識と経験を有する方
注意事項 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、提携先で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等については弊社の個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてをご参照ください。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の13営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は15営業日前です。提携企業のコースのため、お申込み受付後に満席となった場合はご受講いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。
提携先でのコース名は「Red Hat Linux Automation with Ansible (RH294VT) 」です。
旧「Red Hat システム管理III(ネットワークサーバ構築/セキュリティ管理)」(UMI46L)コースを受講済みの方は、内容が重複するため受講の必要はありません。
このコースは Red Hat Enterprise Linux 8 および Red Hat Ansible Engine 2.8 に基づいています。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
※新入社員研修は、学習スタイルや教材の種類によって、お申込み時のコースコードが異なります。コースコードは、以下リンクよりご確認ください。
春の開催日程・会場
秋の開催日程・会場
※新入社員研修で使用する電子教材に関する詳細は、新入社員研修FAQ-電子教材配信サービス(KnowledgeR@ck)でご確認ください。
関連コース
関連コースマップ サーバ-Linux(レッドハット社認定コース)
関連情報 本コースは2022年10月よりコース情報の一部改定のため、コースコードが変更になりました。詳細は「(バーチャルトレーニング)Red Hat Linux Automation with Ansible」(UMI39R)コースをご参照ください。