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コース概要

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  (バーチャルトレーニング)Red Hat OpenShift I: Containers & Kubernetes + 認定試験 (UMI29R)


本コースは2022年10月よりコース情報の一部改定のため、コースコードが変更になりました。変更後の詳細は関連情報よりご参照ください。

学習形態 遠隔(ライブ) コースコード UMI29R
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 209,000 円(税込)  190,000円(税別)
期間 4日
コース概要 Red Hat OpenShift I: Containers & Kubernetes + 認定試験 (DO181) では、Kubernetes クラスタでデプロイするコンテナの構築と管理に必要となる主要な知識とスキルセットを習得するための実際的な体験をしていただきます。これらのスキルは、開発者、管理者、サイト信頼性エンジニアなど、複数の職種に必要です。このコースには Red Hat 認定スペシャリスト試験 - Containers and Kubernetes - (EX180) が含まれています。このコースは、講師の講義をBlueJeansでライブ配信するバーチャルトレーニングです。(BlueJeansクライアントをインストールしなくてもWebブラウザから参加可能です。) 「動作環境」欄に記載の情報をもとに、ご利用予定の環境で受講可能か必ず事前にご確認ください。認定試験については品川御殿山会場にて実施いたします。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.Podman を使用してコンテナ化されたサービスを作成する。
2.コンテナとコンテナイメージを管理できる。
3.カスタムコンテナイメージを作成できる。
4.コンテナ化されたアプリケーションをOpenShiftにデプロイできる。
5.マルチコンテナアプリケーションをデプロイできる。
受講対象 ・ソフトウェアアプリケーションをコンテナ化する開発者 ・コンテナテクノロジとコンテナオーケストレーションを初めて使用する管理者 ・ソフトウェアアーキテクチャーでコンテナテクノロジーを使用することを検討しているアーキテクト ・Kubernetes および Red Hat OpenShift の使用を検討しているSREエンジニア
動作環境 このコースは、講師の講義をBlueJeansでライブ配信するバーチャルトレーニングです。(BlueJeansクライアントをインストールしなくてもWebブラウザから参加可能です。)ご利用予定の環境でバーチャルトレーニングが受講できるかどうかは次のリンク先から確認ができますので、お申込み前に必ずご確認ください。・インターネット要件等チェック:https://www.redhat.com/rhtapps/services/compatibility ・オーディオビデオ会議テスト: http://bluejeans.com/111/
前提知識 ・Linux のターミナルセッションの使用経験やOS コマンドの実行経験があり、シェルスクリプトに精通していること ・Web アプリケーションのアーキテクチャや、対応するテクノロジーに関する経験があること ・Red Hat 認定システム管理者 (RHCSA) の取得を推奨しますが、必須ではありません
注意事項 コースの最終日に Red Hat 認定スペシャリスト試験 - Containers and Kubernetes - (EX180) が含まれています。
本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、提携先で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等については弊社の個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてをご参照ください。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の13営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は15営業日前です。提携企業のコースのため、お申込み受付後に満席となった場合はご受講いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。
提携先でのコース名は「Red Hat OpenShift I: Containers & Kubernetes + 認定試験(DO181)」です。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
※新入社員研修は、学習スタイルや教材の種類によって、お申込み時のコースコードが異なります。コースコードは、以下リンクよりご確認ください。
春の開催日程・会場
秋の開催日程・会場
※新入社員研修で使用する電子教材に関する詳細は、新入社員研修FAQ-電子教材配信サービス(KnowledgeR@ck)でご確認ください。
関連コース <上位コース>(バーチャルトレーニング)OpenShift Administration II+認定試験
<上位コース>(バーチャルトレーニング)OpenShift Development II
関連コースマップ サーバ-Linux(レッドハット社認定コース)
関連情報 本コースは2022年10月よりコース情報の一部改定のため、コースコードが変更になりました。詳細は「(バーチャルトレーニング)Red Hat OpenShift I: Containers & Kubernetes + 認定試験」(UMI37R)コースをご参照ください。