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コース概要

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Introduction to Containers, Kubernetes, and Red Hat OpenShift (UMI59L)


学習形態 講習会(集合教育) コースコード UMI59L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 110,000円 (税別)   +
期間 2日
コース概要 Kebernetesクラスタ上にデプロイする、Dockerコンテナの構築および管理について紹介します。Container、Kubernetes、および Red Hat OpenShift Container Platform の実践形式の授業で、コンテナを管理する基本的な知識とスキルを習得できます。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.シンプルなソフトウェアアプリケーションとサービスをコンテナ化し、Docker、Kubernetes、Red Hat OpenShiftでそれらをデプロイする方法を理解する
2.コンテナ化されたバージョンのテストやデプロイに関するトラブルシューティングを行なえるようになる
受講対象 ソフトウェアアプリケーションをコンテナ化する開発者、コンテナテクノロジとコンテナオーケストレーションを初めて使用する管理者、ソフトウェアアーキテクチャーでコンテナテクノロジーを使用することを検討しているアーキテクト
前提知識 Red Hat認定システム管理者(RHCSA)または同等の経験をお持ちの方。またWebアプリケーションアーキテクチャーとそれに対応するテクノロジーに関する経験をお持ちの方。コンテナ、Docker、Kubernetes、およびRed Hat OpenShiftのメリットについては、無料で提供しているビデオコンテンツ「Deploying Containerized Applications Technical Overview (DO080)」を是非ご参照ください。
注意事項 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、レッドハット株式会社で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等については弊社の個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてをご参照ください。
提携先でのコース名は「Introduction to containers, Kubernetes, and Red Hat OpenShift (DO180)」です。
講義は日本語ですが、テキストは英語となります。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の17営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は19営業日前です。提携企業のコースのため、お申込み受付後に満席となった場合はご受講いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。
旧「Managing containers with RHEL AtomicHost」(UMI53L)コースを受講済みの方は、内容が重複するため受講の必要はありません。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース
関連コースマップ サーバ-Linux(レッドハット社認定コース)
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2018/12/20   2019/01/10   2019/03/11  
09:30 - 17:30
(注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。(春の新入社員研修を除く)
ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。
なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。