logo

コース概要

コース検索を実施する場合は、ブラウザの戻るボタンで戻らず、画面内の「コース検索へ」ボタンをクリックしてください。
表示されている価格は、税別価格になります。税込価格については、カート一覧画面で表示されます。

RHCSA 速習コース+認定試験(EX200) (UMI64L)


学習形態 講習会(集合教育) コースコード UMI64L
レベル 入門・基礎
開催言語 日本語  
受講料 305,000円 (税別)   +
期間 5日
コース概要 「RHCSA 速習コース 」にEX200の認定試験を加えたコースです。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.ユーザー、グループ、ファイル、ファイルアクセス権の管理が出来る。
2.YUM を使用したソフトウェアパッケージのアップデートが出来る。
3.ブート処理中の systemd サービスの管理とトラブルシューティングが出来る。
4.ネットワーク設定と基本的なトラブルシューティングが出来る。
5.ローカルストレージの管理とファイルシステムの作成および使用が出来る。
6.firewalld を使用したファイアウォールの管理が出来る。
7.カーネルベースの仮想マシン (KVM) の管理が出来る。
8.kickstart を使用した Red Hat Enterprise Linux の自動インストールが出来る。
受講対象 企業等のLinuxシステム管理を経験しており、全般的なLinuxの管理経験がある方。
前提知識 Red Hat Enterprise Linuxの管理者業務経験があることが望ましい。
注意事項 コースの最終日にRHCSA認定試験が含まれています。お申し込みの方は受験の際に、運転免許証、パスポート、など写真貼付の公的身分証明証をご持参ください。
本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、提携先で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等については弊社の個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてをご参照ください。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の17営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は19営業日前です。提携企業のコースのため、お申込み受付後に満席となった場合はご受講いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。
提携先でのコース名は「RHCSA速習コース+認定試験(RH200)」です。旧「RHCSA 速習コース+認定試験(EX200)」(UMI45L)コースを受講済みの方は、内容が重複するため受講の必要はありません。
講習会はRHEL7に対応していますが、2019年12月以降の開催はRHEL8対応となります。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース
関連コースマップ サーバ-Linux(レッドハット社認定コース)
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2019/11/25   2020/01/20   09:30 - 17:30
(注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。(春の新入社員研修を除く)
ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。
なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。