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コース概要

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RHCE認定試験ラボ+認定試験(EX200+EX300) (UMI65L)


本コースは、提携先の都合により2019年10月以降の開催予定はありません。

学習形態 講習会(集合教育) コースコード UMI65L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 330,000円 (税別)   +
期間 5日
コース概要 RHCSA速習コース (RH199) と Red Hat システム管理 III (RH254) の両方の一連の演習に自分のペースで取り組みます。RHCE 認定試験ラボコースには、systemd、firewalld、IPv6 などの主要なテクノロジーの復習を目的としたインストラクターによる講義がいくつか含まれています。このコースには、Red Hat 認定システム管理者 (RHCSA) EX200 試験と Red Hat 認定エンジニア (RHCE) EX300 試験がコースの最終日に含まれています。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.ブート処理中の systemd サービスの管理とトラブルシューティングができる。
2.firewalld を使用したファイアウォールの管理ができる。
3.SELinux 設定の管理ができる。
4.NFS および Samba 共有ファイルシステムの使用ができる。
5.iSCSI イニシエーターおよびターゲットの設定ができる。
6.ドメインネームシステム (DNS) のトラブルシューティングとキャッシングネームサーバーの管理ができる。
7.Apache HTTPD Web サーバーの管理ができる。
8.MariaDB SQL データベースの設定ができる。
受講対象 企業等のLinuxシステム管理を経験しており、全般的なLinuxの管理経験がある方。
前提知識 Red Hat Enterprise Linuxの管理者業務経験があることが望ましい。
注意事項 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、提携先で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等については弊社の個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてをご参照ください。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の17営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は19営業日前です。提携企業のコースのため、お申込み受付後に満席となった場合はご受講いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。
提携先でのコースコードは「RH300」です。
旧「RHCE認定試験ラボ+認定試験(EX200+EX300)」(UMW09L)コースを受講済みの方は、内容が重複するため受講の必要はありません。
お申し込みの方は受験の際に、運転免許証、パスポート、など写真貼付の公的身分証明証をご持参ください。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース
関連コースマップ サーバ-Linux(レッドハット社認定コース)