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コース概要

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Red Hat OpenShift Administration I +認定試験 (UMI68L)


学習形態 講習会(集合教育) コースコード UMI68L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 190,000円 (税別)   +
期間 4日
コース概要 OpenShift Container Platform はコンテナ化アプリケーション・プラットフォームで、企業はこれにより Kubernetes を使用してコンテナのデプロイメントを管理し、アプリケーションのスケーリングを行うことができます。コース内では、OpenShift クラスタの作成、設定、管理およびトラブルシューティングを行います。受講者はサンプル・アプリケーションをデプロイして、開発ユースケースへの理解を深めます。市場投入期間の短縮や継続的な提供などの DevOps の原則をサポートした環境を構築できます。本コースには、「Red Hat エキスパート試験 -Platform-as-a-Service- (EX280)」 も含まれます。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.OpenShift  Container Platform のインスタンスのインストールおよび設定方法を理解する
2.アプリケーションをデプロイし、インスタンスのテスト方法を理解する
3.プロジェクト/アプリケーションの管理方法を理解する
受講対象 Red Hat OpenShift Container Platform をインストールして構成するシステム管理者、アーキテクト、開発者
前提知識 Red Hat 認定システム管理者 (RHCSA) として認定を取得済み、またはこれと同等の Red Hat Enterprise Linux システム管理の経験を有すること。また 「Introduction to Containers, Kubernetes, and Red Hat OpenShift (DO180) コースを受講済み、またはコンテナ、Kubernetes、および OpenShift の基本について同等の経験を有すること
注意事項 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、レッドハット株式会社で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等については弊社の個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてをご参照ください。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の17営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は19営業日前です。提携企業のコースのため、お申込み受付後に満席となった場合はご受講いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。
提携先でのコース名は「Red Hat OpenShift Administration I+認定試験(DO281)」です。
旧「OpenShift Container Platform 管理 試験付き」(UMI39L、UMI54L、UMI61L)コースを受講済みの方は、内容が重複するため受講の必要はありません。
お申し込みの方は受験の際に、運転免許証、パスポート、など写真貼付の公的身分証明証をご持参ください。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース <前提コース>Red Hat システム管理II (Linuxシステム管理者向けコース)
<前提コース>Introduction to Containers, Kubernetes, and Red Hat OpenShift
関連コースマップ サーバ-Linux(レッドハット社認定コース)
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2019/12/02   2020/01/20   2020/03/23  
09:30 - 17:30
(注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。(春の新入社員研修を除く)
ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。
なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。