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コース概要

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  Red Hat Enterprise Linux 8 New Features for Experienced Linux Administrators (UMI72L)


学習形態 講習会(集合教育) コースコード UMI72L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 240,000円 (税別)   +
期間 3日
コース概要 経験豊富なLinux システム管理者向けの、Red Hat Enterprise Linux 8 の速習コースです。運用担当者、マネージャー、システム管理者、およびその他の IT プロフェッショナルにとって、Red Hat Enterprise Linux 8 のデプロイと移行の準備に役立ちます。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.Red Hat Enterprise Linux 8 の主な機能を習得する
2.Red Hat Enterprise Linux 8 をインストールするか、既存の Red Hat Enterprise Linux 7 サーバーからのアップグレードを行える
3.アップグレードされた Yum パッケージサーバーでソフトウェアを管理し、モジュールストリームから特定のソフトウェアバージョンを選択できる
4.新しいストレージツールを使用してデータを圧縮および重複排除し、ストレージスタックをハードウェアからファイルシステムに効率的に管理する
5.標準ベースのポータブルなコンテナを新しいランタイムとツールチェーンで開発し、テストする
受講対象 Red Hat Enterprise Linux 8への移行を検討している方。
前提知識 RHCSA 認定試験 (EX200) に合格済み、または同等の Red Hat Enterprise Linux の知識と経験を有する方。
注意事項 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、提携先で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等については弊社の個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてをご参照ください。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の17営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は19営業日前です。提携企業のコースのため、お申込み受付後に満席となった場合はご受講いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。
提携先でのコース名は「Red Hat Enterprise Linux 8 New Features for Experienced Linux Administrators(RH354) 」です。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース <前提コース>Red Hat システム管理II (Linuxシステム管理者向けコース)
関連コースマップ サーバ-Linux(レッドハット社認定コース)
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2020/02/12   09:30 - 17:30
(注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。(春の新入社員研修を除く)
ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。
なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。