logo

コース概要

コース検索を実施する場合は、ブラウザの戻るボタンで戻らず、画面内の「コース検索へ」ボタンをクリックしてください。
表示されている価格は、税別価格になります。税込価格については、カート一覧画面で表示されます。

  OpenShift Administration III Scaling Deployments in the Enterprise (UMI86L)


学習形態 講習会(集合教育) コースコード UMI86L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 242,000 円(税込)  220,000円(税別)
期間 4日
コース概要 提携先コース名「Red Hat OpenShift Administration III: Scaling Kubernetes Deployments in the Enterprise (DO380)」 は、エンタープライズにおける OpenShift クラスターの計画、実装、および管理に必要なスキルを拡張します。大規模なデプロイメントを実現するために、増加するステークホルダー、アプリケーション、ユーザーをサポートする方法を学びます。このコースは、Red Hat OpenShift Container Platform 4.5 をベースにしています。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.より高いパフォーマンスと可用性を備えた本番クラスターを確立するためのタスクの自動化する方法を習得する
2.OpenShiftをエンタープライズ認証、ストレージ、CI / CD、およびGitOpsシステムと統合して、IT運用の生産性と組織の標準への準拠を向上させる方法を習得する
3.クラスターオペレーターと計算能力に関する問題を特定するためのトラブルシューティング手法を習得する
受講対象 ・プロダクションレベルの OpenShift クラスタの計画、設計、実装に焦点を当てたクラスタエンジニア (システム管理者、クラウド管理者、またはクラウドエンジニア) 。 ・OpenShift クラスタとアプリケーションを中断することなく実行し続けることに焦点を当てたサイト信頼性エンジニア (SRE) 。
前提知識 ・Red Hat OpenShift Administration II (DO280) を修了し、Red Hat 認定 OpenShift 管理スペシャリストを取得。・Red Hat システム管理 II (RH134) を修了し、Red Hat 認定システム管理者(RHCSA)を取得。・必須ではありませんが、Red Hat 認定システムエンジニア(RHCE)または Ansible オートメーションの Red Hat 認定スペシャリストになることを推奨します。Ansible プレイブックの作成と実行に関する基本的な知識が必要です。
注意事項 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、提携先で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等については弊社の個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてをご参照ください。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の13営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は15営業日前です。提携企業のコースのため、お申込み受付後に満席となった場合はご受講いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。
提携先でのコース名は「Red Hat OpenShift Administration III: Scaling Kubernetes Deployments in the Enterprise (DO380) 」です。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース
関連コースマップ サーバ-Linux(レッドハット社認定コース)