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コース概要

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  Red Hat 認定スペシャリスト試験 - Containers and Kubernetes - (EX180) (UMI87L)


学習形態 講習会(集合教育) コースコード UMI87L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 55,000 円(税込)  50,000円(税別)
期間 1日
コース概要 Red Hat 認定スペシャリスト試験 - Containers and Kubernetes - (EX180) では、スタンドアロン環境や Kubernetes および OpenShift 環境でコンテナ化されたサービスを検索、カスタマイズ、実行、管理する能力など、コンテナと OpenShift の基礎に関するスキルと知識をテストします。この試験に合格すると、Red Hat 認定アーキテクト (RHCA) を取得する際の前提条件にもなる Red Hat 認定スペシャリスト - Containers and Kubernetes - を取得できます。この試験は品川御殿山会場にて実施する試験です。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.Podman を使用したイメージの実装
2.イメージの管理
3.Podman を使用してコンテナをローカルで実行する
4.OpenShift の基本的な知識
5.OpenShift でのアプリケーション作成
6.OpenShift でのアプリケーションのトラブルシューティング
受講対象 コンテナの作成、管理、使用を担当する管理者、アーキテクト、ソフトウェア開発者、およびその他の担当者。ソフトウェア・アプリケーションのコンテナ化を検討している開発者。コンテナ化技術やコンテナのオーケストレーションを初めて使用する管理者。ソフトウェア・アーキテクチャ内でコンテナ技術の使用を検討しているアーキテクト。Kubernetes および Red Hat OpenShift の使用を検討しているサイト信頼性エンジニア。
前提知識 Red Hat OpenShift I: Containers & Kubernetes (DO180) を受講済みであること。
注意事項 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、レッドハット株式会社で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等については弊社の個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてをご参照ください。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の13営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は15営業日前です。提携企業のコースのため、お申込み受付後に満席となった場合はご受講いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。
お申し込みの方は受験の際に、運転免許証、パスポート、など写真貼付の公的身分証明証をご持参ください。
試験の正式な結果は、Red Hat Certification Central から送付されます。試験官やトレーニングパートナーが受験生に直接結果を報告することは認められていません。通常、試験結果は米国の 3 営業日以内に送付されます。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
※新入社員研修は、紙教材コース、電子教材コース、ライブコースとでコースコードが異なりますので、お申込み頂く前に「開催スケジュール/会場」にてお申込み頂くコースのコースコードをご確認ください。
春開催スケジュール/会場
秋開催スケジュール/会場
関連コース <前提コース>Red Hat OpenShift I Containers & Kubernetes
<前提コース>【ライブ】Red Hat OpenShift I Containers & Kubernetes
関連コースマップ サーバ-Linux(レッドハット社認定コース)
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2021/11/05   2022/01/14   2022/02/07  
2022/03/14  
09:30 - 17:30
(注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。(春の新入社員研修を除く)
ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。
なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。