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コース概要

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  Red Hat 認定スペシャリスト試験 - OpenShift Application Development - (EX288) (UMI89L)


学習形態 講習会(集合教育) コースコード UMI89L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 55,000 円(税込)  50,000円(税別)
期間 1日
コース概要 Red Hat 認定スペシャリスト試験 - OpenShift Application Development - (EX288) では、Red Hat OpenShift Container Platform 環境に既存のアプリケーションをデプロイする能力をテストします。この試験に合格すると、Red Hat 認定アーキテクト (RHCA) を取得する際の前提条件にもなる Red Hat 認定スペシャリスト - OpenShift Application Development - を取得できます。この試験は品川御殿山会場にて実施いたします。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.Red Hat OpenShift Container Platform の操作。コンテナイメージの操作。
2.アプリケーションのデプロイメントに関する問題のトラブルシューティング。
3.イメージストリームの操作。構成マップの操作。S2I (Source-to-Image) ツールの操作。
4.フックとトリガーの操作。テンプレートの操作。
受講対象 Red Hat OpenShift Container Platform 環境の管理を担当する DevOps ロールのアプリケーション開発者。Red Hat OpenShift Container Platform 環境の実装を担当する DevOps ロールのアプリケーション開発者。コンテナ化アプリケーションの作成または既存アプリケーションからコンテナ化アプリケーションへの変換を担当するアプリケーション開発者。
前提知識 コンテナテクノロジーの基礎を理解している必要があります。ある程度のプログラミング経験が推奨されますが、必須ではありません。
注意事項 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、レッドハット株式会社で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等については弊社の個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてをご参照ください。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の13営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は15営業日前です。提携企業のコースのため、お申込み受付後に満席となった場合はご受講いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。
お申し込みの方は受験の際に、運転免許証、パスポート、など写真貼付の公的身分証明証をご持参ください。
試験の正式な結果は、Red Hat Certification Central から送付されます。試験官やトレーニングパートナーが受験生に直接結果を報告することは認められていません。通常、試験結果は米国の 3 営業日以内に送付されます。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース <前提コース>【ライブ】OpenShift Development II Containerizing Applications
関連コースマップ サーバ-Linux(レッドハット社認定コース)
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2021/09/03   09:30 - 17:30
(注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。(春の新入社員研修を除く)
ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。
なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。