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    USA61L

【集合】サイバー攻撃手法と攻撃検知手法

よくある攻撃パターンを体験し、その攻撃された被害環境のログを解析することでログ解析手法が身につきます。

受講スタイル
集合研修
レベル:
応用・実践
開催地区:
東京
学習期間
2日間
演習割合 講義5:演習5
演習割合 講義5:演習5

¥330,000 (税込)

¥300,000 (税別)

別の受講スタイルでも学習いただけます

受講対象者

  • SOC(セキュリティオペレーションセンター)のような業務を今後担当される方
前提知識
WindowsOSの基本的な機能を知っており、MCSC程度の知識を有すること。LPICレベル2程度の知識を有すること。

コース内容

近年の攻撃者は標的およびそのシステムを綿密に調査し長期間にわたって機会をうかがって攻撃を行います。そのため、「侵入されることを前提」として、素早く検知し、対抗手段をとるかが重要です。未知の攻撃が増えている現在においては、現存の攻撃手法を知り、それを検知する実体験の積み重ねが重要です。本コースの演習ではAPT攻撃を模した攻撃演習シナリオを用いて攻撃手法および検知手法を体験し知見を得ることを目的としています。攻撃演習シナリオに沿って、攻撃者の立場で実際に企業ネットワークに模した環境に攻撃を実施し、防御側の立場で実際に攻撃の痕跡を検知します。この体験を通し、さらなるセキュリティマインド、検知/防御技術の向上に役立ててください。

到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  • 1.侵入の手口と検知手法を知る
  • 2.情報奪取とその検知手法を知る
  • 3.ActiveDirectoryの奪取と、その検知手法を知る
  • 4.侵入拡散とその検知手法を知る

開催スケジュール

開催地
日程(開始日)
時間
東京 2024/03/11 2024/07/16 09:30 - 17:00

ご受講前には「申込み手続き完了」メールでも開始・終了時間をお知らせします。開始日の1週間前までに、「講習会受講票」のご案内をしますので、そちらで会場をご確認ください。また、開催中は時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります(半日、短時間コースは除く)。

ご受講にあたって

当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。
なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、「注意事項」にてご確認ください。

お客様の声

関連情報

本コースのライブコース

関連コースマップ 情報セキュリティ-情報セキュリティ対策・サイバー攻撃対策
ITSSレベル 【ITスペシャリスト育成】  -  テクノロジ  [3]

受講スタイル

  • 集合研修
    集合研修

    会場に集まって学び合う対面形式の研修コース

  • ライブ研修
    ライブ研修

    インターネットを介して学び合う同期型の研修コース

  • サテライト講習会
    サテライト講習会

    インターネットを介して複数の会場からライブ配信でご受講する研修コース

  • ブレンド研修
    ブレンド研修

    複数の受講スタイルを組み合わせた研修コース

  • eラーニング
    eラーニング

    インターネットを介して学ぶ非同期型の研修コース

  • 実習付きeラーニング
    実習付きeラーニング

    Web上などで実機演習ができる非同期型の研修コース

  • e講義動画
    e講義動画

    当社集合研修の講義を撮影した動画コンテンツで学ぶ非同期型の研修コース

  • 通信教育
    通信教育

    課題提出・添削等を行う非同期型の研修コース

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    ITに関する実務能力や技術力を測定するアセスメント

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    自己学習のための書籍や教材

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    資格受験や研修コース受講のためのチケット等

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    CD-ROMやDVDに入った学習ツール

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