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コース概要

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【サテライト】OracleDatabase12c:管理ワークショップ (USJ34L)


学習形態 講習会(集合教育) コースコード USJ34L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 357,000円 (税別)   +
期間 5日
コース概要 Oracleデータベースに関するアーキテクチャから、大規模データベースを管理するために必要となるパフォーマンス監視方法や、セキュリティ設定(ユーザー管理、監査)、バックアップやリカバリ方法を学習します。実習では、データベース稼働状態でのバックアップ取得や回復、稼働状況の監視とパフォーマンス問題の特定とその解決といった一連のデータベース管理作業を行います。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.Oracle Database 12cのアーキテクチャが理解できる。
2.ユーザーおよびスキーマの管理ができる。
3.データベースの基本的なバックアップおよびリカバリの実行ができる。
4.データベースのメンテナンスやリソースの管理、Oracle Schedulerを使用したタスク管理ができる。
受講対象 OracleDatabase12cを使用して大規模システムのデータベースを管理する方。
前提知識 「OracleDatabase12c:SQL基礎I」コースを修了、またはSQL文の基礎知識(DML文、DDL文)があること。
注意事項 本コースは、日本オラクル認定コースを当社から提供するもので、コース実施およびメール送信のために受講者の個人情報(氏名、会社名、E-mailアドレス)を日本オラクルおよび米国オラクルに提供します。受講確認のため、初日にご署名を頂きます。
eKit(PDF形式の電子ファイル版のコーステキスト)となり、米国オラクルのサイトより事前にダウンロードできます。また、ダウンロードの通知は、日本オラクルよりメールでお知らせいたします。
本コースはマシン実習があります。サテライト会場でのコース内容ならびに実習に関する質問対応などは、品川ラーニングセンターの講師が行います。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の7営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は9営業日前です。
本コースは、「OracleDatabase12c:管理ワークショップ 」 (UBG66L)コースのサテライト版です。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース <前提コース>OracleDatabase12c:SQL基礎 I
<上位コース>【ToD】OracleDatabase12c:インストール&アップグレード
<上位コース>OracleDatabase12c:バックアップ・リカバリ
関連コースマップ データベース-Oracle12c(Oracle社認定コース)
関連情報 サテライト講習会とは、品川ラーニングセンター(配信側:東京)にいる講師の講義を、インターネットを経由し、サテライト会場(受信側)のパソコンで受講いただく形態の研修です。詳しくはコチラ