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コース概要

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【サテライト】Symfowareデータベース運用管理 (USL63L)


Symfoware データベースの運用について、必要な基礎知識を効率よく学習することができます。

学習形態 講習会(集合教育) コースコード USL63L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 95,040 円(税込)  86,400円(税別)
期間 2日
コース概要 バックアップ・リカバリや領域管理など、Symfoware データベース運用について、講義と実習によって学習します。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.Symfowareデータベースにおけるバックアップ・リカバリーの方法を理解する。
2.領域管理の方法を理解する。
3.基本的なチューニングの方法を理解する。
受講対象 Symfowareを適用したデータベースの運用を担当する予定の方。
前提知識 「Symfowareデータベース 構造と定義」(UBD04L)コースを修了している、または物理・論理・格納構造、データベース構築方法、システムファイルの役割を説明できること。
注意事項 Oracle Solaris、Linux、Windowsプラットフォームに対応したSymfoware Server V12製品(Standard Edition、Enterprise Edition、Enterprise Extended Edition)を対象にしています。
本コースは、「Symfowareデータベース運用管理」(UBD05L)コースのサテライト版です。
本コースはマシン実習があります。サテライト会場でのコース内容ならびに実習に関する質問対応などは、品川ラーニングセンターの講師が行います。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース <前提コース>Symfowareデータベース構造と定義
関連コースマップ データベース-Symfoware
ITSSレベル 【ITサービスマネジメント育成】  -  テクノロジ  [2]
【ITスペシャリスト育成】  -  テクノロジ  [2]
関連情報 サテライト講習会とは、品川ラーニングセンター(配信側:東京)にいる講師の講義を、インターネットを経由し、サテライト会場(受信側)のパソコンで受講いただく形態の研修です。詳しくはコチラ