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コース概要

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Systemwalkerによるサーバ監視/性能管理 (UUW62L)


今後のニューノーマル時代に向け、コース開催方法、内容の見直しを行っているため、開催時期が未定です。コース内容確定後、対応コースをご案内予定です。
本コースを受けた人はこんなコースを受けています →詳しくはコチラ

学習形態 講習会(集合教育) コースコード UUW62L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 118,800 円(税込)  108,000円(税別)
期間 3日
コース概要 Systemwalker Centric ManagerによるICTシステムのサーバ監視や運用方法と、Systemwalker Service Quality Coordinatorによる性能情報の監視・分析などの運用方法を、説明と実習によって学習します。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.Systemwalker Centric Managerの統合運用管理の機能概要を理解する。
2.Systemwalker Centric Managerによるシステムのサーバの稼働監視の基本的な運用ができる。
3.Systemwalker Service Quality Coordinatorの性能管理の機能概要を理解する。
4.Systemwalker Service Quality Coordinatorによるシステムの性能監視、評価機能の基本的な運用ができる。
受講対象 Systemwalker Centric ManagerやSystemwalker Service Quality Coordinatorを利用する運用管理システムの設計、構築、運用、保守を担当する方。
関連リンク
お客様の声
前提知識 OS、ミドルウェア、プログラム、ネットワークの概念や役割など基本的なIT技術に関する知識があること。および、Windowsの操作に関する知識があること。
注意事項 実習では、Windows版のSystemwalker Centric ManagerとSystemwalker Service Quality Coordinatorを使用します。
旧コース「Systemwalkerによるサーバ監視/性能管理~CentricとSQC活用~」(UUW43L)をご受講済みの方は、内容に重複がございます。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース <上位コース>Systemwalker活用による運用管理実践(システム管理)
関連コースマップ システム運用管理-Systemwalker
ITSSレベル 【ITスペシャリスト育成】  -  テクノロジ  [2]
【ITサービスマネジメント育成】  -  テクノロジ  [2]
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