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コース概要

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VMware vSphere 運用管理 リソース編 (UVM44L)

本コースを受けた人はこんなコースを受けています →詳しくはコチラ

学習形態 講習会(集合教育) コースコード UVM44L
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 46,200 円(税込)  42,000円(税別)
期間 1日
コース概要 vSphere環境の運用管理に必要となるリソースに関する知識を学習します。ESXiホストにおけるCPUリソースやメモリリソースの管理、仮想マシンのシェア・予約・制限、リソースプール、クラスタについて、実機を使用した実習を交えて学習します。本コースは、VMware vSphere 7に対応します。旧「VMware vSphere 運用管理(監視、バックアップ、リソース)」(UVM01L)コースと内容が重複します。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.ESXiホストにおけるCPUやメモリなどのリソース管理の仕組みを説明できる。
2.シェア、予約、制限といった仮想マシン単位でのリソース制御について説明できる。
3.リソースプールやクラスタによるリソース制御について説明できる。
4.vCenter Serverのパフォーマンスチャートを使用し、リソースの使用状況を監視できる。
受講対象 VMware vSphereによるサーバ仮想化環境の運用管理を担当する技術者の方。
前提知識 「VMware vSphere基礎」(UBS16L/UBS71L)コースを修了、またはそれと同程度の次の知識。 ・vCenter ServerやESXiホストが構成済みの環境で、仮想マシンの新規作成やクローン、テンプレートからの展開ができる ・仮想スイッチやVMFSデータストア、共有ストレージについての概要が説明できる ・vMotionやDRS、HAについての概要が説明できる ・vMotionが構成済みの環境でvMotionを実行することができる
注意事項 旧「VMware vSphere 運用管理(監視、バックアップ、リソース)」(UVM01L)コースと内容が重複します。
電子教材 当社の研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用する コース一覧 と電子教材配信サービスの 動作環境 について、事前にご確認ください。なお、ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。※新入社員研修は、紙教材コースと電子教材コースとでコースコードが異なりますので、ご確認ください( 「新入社員研修電子教材/紙教材コース一覧」 )。
関連コース
関連コースマップ システム基盤共通-仮想化
関連情報 vSphere環境の運用自動化を学習されたい方は、「VMware vSphere 運用管理 コードによる自動化編」(UVM45L)コースをご参照ください。
本コースのライブコース
本コースのサテライトコース
開催スケジュール
開催地 日程 時間
東京 2021/11/08   2021/12/09   2022/03/10  
09:30 - 17:00
(注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。(春の新入社員研修を除く)
ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。
なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。
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