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コース概要

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【eラーニング】プログラマー育成コース for Java(通信教育) (UZL13R)


本コースを受講するパソコンは、Java開発環境をダウンロードして実行できる必要があります。シンクライアントパソコンでは学習できません。
本コースを受けた人はこんなコースを受けています →詳しくはコチラ

学習形態 通信教育 コースコード UZL13R
レベル 応用・実践
開催言語 日本語  
受講料 88,000 円(税込)  80,000円(税別)
期間 52週 標準学習時間 74時間
コース概要 Javaのシステム開発で指導的な役割を果たせる高度なプログラマを育成するための通信教育型のコースです。富士通が現場での実践を基に、永年にわたって築いてきた開発技術を丁寧にお伝えします。テキストに沿ってパソコンで実習し、その学習結果を提出していただきます。学習内容は、Javaそのものだけではなく、フレームワーク、ソースレビュー、テスト技法などJavaを使った開発技術を中心に、10パターン約2.7Ks相当の実装を行う実践的なカリキュラムで学習していただきます。
到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
1.Javaのクラスの意義を説明できる。クラスを使ったJavaのプログラムが作成できる。
2.Webシステムのフレームワークの特徴と必要性を説明できる。Spring Frameworkを使ったWebシステムの開発手順を説明できる。
3.コーディング規約の意義を理解しJavaの主なコーディング規約を実践できる。SpotBugs、Checkstyleを利用して規約に沿っていないプログラムをチェックする方法を説明できる。
4.JavaのAPIドキュメントの読み方を説明できる。javadocを使ってAPIドキュメントを作成する方法を説明できる。
5.Eclipseでのデバッグ方法を説明できる。単体テストの目的と重要性を理解し、JUnitを使った単体テストのやり方を説明できる。結合テストのテスト仕様書を作成できる。
受講対象 Javaプログラマー(開発者)を目指す方
前提知識 Javaの初歩的スキル(Javaの基本制御文法、Webアプリケーション開発の基礎知識)を有していること
注意事項 本コースは、富士通株式会社の「プログラマー育成コース for Java」を当社から提供するものです。受講に必要となる教材や資料などの郵送物はございません。
お申込み前に必ずコース内容の詳細を「関連情報」よりご確認ください。旧「プログラマー育成コース for Java (通信教育)」 (UZL11R) コースを受講済みの方は、内容が重複するため受講の必要はありません。
本コースを受講するパソコンは、Java開発環境をダウンロードして実行できる必要があります。シンクライアントパソコンでは学習できません。本コースは、テキスト学習の他に知識テスト、Javaプログラミングテスト、最終確認テストがあります。
本コース申込時、受講者の個人情報(氏名、会社名、E-mailアドレス等)を富士通株式会社に提供します。また、請求書送付先の代表者へ個人情報取扱いについてのメール連絡を行いますので、ご希望の方は手続きをお願いします。
お申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の5営業日前です。Webサイトでのお申込み締切日は7営業日前です。締切後のキャンセルはできませんのでご注意ください。
関連コース <上位コース>【eラーニング】ロジック構築実践力強化コース for Java(通信教育)
関連コースマップ Webアプリケーション開発技術-Java
関連情報 コース内容の詳細はこちらをご覧ください
開催スケジュール
日程
2023/02/01   2023/03/01  
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